月例研究会 of 東京がん化学療法研究会

「東京がん化学療法研究会 月例会」開催リスト(436回まで)

  1. 第1回(1972年3月15日)~第100回(1982年6月15日)LinkIconリスト1
  2. 第101回(1982年7月20日)~第200回(1993年4月20日)LinkIconリスト2
  3. 第201回(1993年5月18日)~第300回(2004年3月16日)LinkIconリスト3
  4. 第301回(2004年4月20日)~第400回(2014年9月16日)LinkIconリスト4
  5. 第401回(2014年10月21日)~第436回(2018年4月17日)LinkIconリスト5

※TCOG内に残されていた資料、情報から、可能な限り作成致しました。残念ながら、特に古い時代の情報は多くが欠落しております。
※固有名詞等、正しい情報が判明したものは補いましたが、不確実なものは残されていた情報そのまま(不完全なまま)掲載しました。
※残されていた資料より、明らかな誤字等は修正しました。また会員の個人情報等は削除し掲載しました。

以上、資料的価値を鑑み、掲載致しました。正しい情報をお持ちの方、誤りにお気づきの方等、情報をお寄せ頂ければ修正させていただきます。

月例研究会はTCOG会員でなくとも聴講可能です。ご興味のある方は会場までお越し下さい。
事前申込等も不要です。
開始時刻は、18時30分です。
2018年6月19日(火) 18:30より
東京八重洲ホール 301号室東京都中央区日本橋3丁目4番13号LinkIcon八重洲ホール
総会(18:30~)
会議次第(予定)
1. 事業・会計報告
2. 事業計画
3. TCOG組織について
4. その他
招待講演(19:00~)
赤松 弘朗 先生和歌山県立医科大学呼吸器内科・腫瘍内科 助教
『臨床試験グループの今後について、若手が考えていること』
『新規薬剤が数多く登場し、標準治療が毎年塗り変わる現状は患者・臨床医にとって望ましい状況ではあるものの、これらの元となるエビデンスは企業治験が多くを担っているという現状がある。今後臨床試験グループはどうあるべきかについて、筆者が所属する西日本がん研究機構での成功・失敗例を元に述べさせていただく。』